抑えにならうまくいく場合もありますが、「くりぃむナントカ」の場合は前者のようなものですね。
次のターゲットは「アメトーーク」という噂もあるみたいですけど、「ぷっすま」や「タモリ倶楽部」など深夜でこそ人気のでる番組を大事にしてほしいものです。
あれで、テーマが「今でも許せないもの」でタモリさん、こんな風に言ったんですよ。
タモリ「t.A.T.u」 俺はめっさ共感したぜ。
本当に。
今そんな感じの気分です。
第一、俺が嫌になったとかいう理由でドタキャンするんじゃねーよ。
タモリさんじゃないけど、特にミュージカルって、ちょっと引いちゃってね。
それでもガラスの仮面は、何となく見たかったし、うちの奥さんがガラスの仮面まにあなんで。
いやいや、よかったっすよ。
タモリさんの弔辞。
めざましテレビで抜粋を見たときもうるっときたんだけど、 全文掲載を見たらさらにうるうるっときました。
私、今、死ぬまでにナマで会いたい人が、黒柳徹子さんとタモリさんなんですけど。
余計にその気持ちが強くなりました。
タモリの弔辞を確認。
きちんと聞けば、なんと感動的な内容か! いや、軽々しく「感動」などというのはタモリの流儀に反することではあるが、それでもそう呼ばずにはいられない。
いつ削除されるかわからないので、今のうちに、mixiに全文起こしておく。
赤塚不二夫さんの葬儀の、タモリさんの弔辞。
すばらしいです。
かわずさんのブログでの評は、過不足なく引き締まった評をしている。
昔、赤塚さんの「孫子」「韓非子」「葉隠」の解説漫画を読んだが、まじめな人柄が良く出ている。